2014年11月09日

ゲイブ・ハラミロの『Making Champions』 Vol.1 -フォアハンド- & Vol.2 -両手打ちバックハンド-の評価はどうなの?

ゲイブ・ハラミロの『Making Champions』 Vol.1 -フォアハンド- & Vol.2 -両手打ちバックハンド-

ゲイブ・ハラミロの『Making Champions』 Vol.1 -フォアハンド- & Vol.2 -両手打ちバックハンド-


ゲイブ・ハラミロの『Making Champions』 Vol.1 -フォアハンド- & Vol.2 -両手打ちバックハンド-

しかし、このDVDを手に入れられるのは、国内で、今、このページをお読みの方達だけです。

つまり、あなたです。

今回のDVDには、これまで、ゲイブが外部に公開することのなかった、
プロが使うフォアハンドを16ステップで習得する方法
プロが使うダブル・バックハンドを16ステップで習得する方法
シングル・バックハンドを6ステップで習得する方法
他では見ることができない、ゲイブ・ハラミロの指導風景と練習法
世界のトップジュニアのイメージ映像

の全てが、DVDに収録されています。

もしかすると、内容の濃さに驚かれたかもしれませんね。

繰り返しお伝えしますが、今回のマニュアルは、グリップから、構え、動きだしからフットワーク、そして打った後の動きまで、全てを完全に網羅し、そのポイントを16ステップにまとめているのです。

そしてこれを1から順に、単純にできるような手順にしています。

まず自分が上達するためには、何から手をつけていくべきかはっきりと示してくれる。これがゲイブ・ハラミロの「マニュアル」です。

では、なぜ、このように動きを細かく分解し、順番に並べて、マニュアル化することが、テクニックの習得に効果的なのでしょうか? 

あなたが上達しない問題の一番大きな理由は、身にしみて知っている通り 「アレやコレや、と言われても、整理できないし結局、どれが最も問題であり、どれから着手すればいいんだ!」 というジレンマのことです。ゲイブ・ハラミロのマニュアルにはそれはありません。

アマチュアでもプロでも同じ、絶対的に外せないもの。

それだけを稀に見るほどシンプルに、まとめ上げられたものがゲイブ・ハラミロの「マニュアル」なのです。

その延長線上にはあなたのようなアマチュアから、アガシやシャラポアのようなプロ選手が一直線になっている。

アマチュアでもプロでも同じ、絶対的に外せないもの。

それだけを稀に見るほどシンプルに、まとめ上げられたものがゲイブ・ハラミロの「マニュアル」なのです。

ぜひ、DVDに収録された、ゲイブ・ハラミロのストローク上達術を実践し、

あなたがこれまでに抱えたことのある、以下の悩みを、根底から解消してみませんか?
昔、教わった影響で、どうしてもストロークのグリップが薄いし、振りきれない…
学生のようなパワーのあるボールが打てない…
いくらプロを真似ても昔の癖が取れず、どこかカッコ悪い…
回転が少ないだけに、ボールを叩きこむようなストロークを打つのが怖い…
若者と打ち合いすると、ベースラインでの打ち合いを避け、逃げるようにネット勝負になる…
高く弾むボールに対応できずに、スライスやロブで逃げてしまう…
両手バックのパワーがあるボールに憧れるのに、片手バックから変えることができない…
プレッシャーがかかれば、必ずバック側にきたリターンは、逃げるようなスライスになる…

そして、これまで夢でしかなかった、以下のようなスーパーショットを習得してみませんか?

ナダルのようなパワーあふれる強烈なトップスピン
フェデラーのような正確で華麗な回り込みフォアハンド
錦織圭のような多彩で機動力があるフォアハンド
マレーのような角度のある切り返しでエースを狙えるカウンターショット
ジョコビッチのような速いテンポで打ち返すフラット系ショット


ゲイブ・ハラミロの『Making Champions』 Vol.1 -フォアハンド- & Vol.2 -両手打ちバックハンド-

今回のDVDをご覧いただく上で、あなたに英語力は一切必要ありません。

ゲイブ・ハラミロの解説は、全て日本語音声にて学べます。

国内テニス教材と同じように、違和感なく、収録された内容をスラスラとご理解いただけます。

そして何よりも、直接訳するだけではなく、今回はゲイブ・ハラミロが絶大な信用を寄せるクラブメッドの日本人コーディネーターであり、日本テニス協会公認S級エリートコーチである石井秀樹氏が「より日本人が理解しやすいように」と何日もかけて、つきっきりで監修してくださいました。

彼の理論を知りつくし、また日本の指導法の矛盾も知っている石井氏が、さらに日本人に、理解しやすく仕上げてくれています。

編集スタッフにもこだわりました。

今回のアメリカ撮影に帯同したスタッフは、「日本ジャーナリスト会議賞最優秀賞」を受賞したカメラマンで、数々のテレビ番組の映像を担当されている、日本で最高級の腕を持つカメラマンです。

彼こそが、ゲイブ・ハラミロのきめ細かな指示や、ニーズに対応出来る スキルを持っていると私たちは考え、依頼しました。

そして編集スタッフ。

マニュアルを集中して見てもらう上で、違和感のないナレーションは重要です。

当社では、複数名のプロのナレーターから一番イメージに近い人を選び、 日本語のナレーションをスタジオ収録させていただきました。

そして、細かい部分をじっくりと映像を見ながら、チェックして頂きたいマニュアルは 「日本語吹き替え」で対応しておりますし、 ライブ・レッスンの部分は、ゲイブ・ハラミロのよりリアルな映像をそのまま お伝えしたいので「字幕テロップ」にてお届けします。

さらに、編集スタッフもこだわりました。

制作しているスタッフも海外でのやり取りや、細かな映像の編集などで より見たい映像を、細かく切りだせるように加工し、約70日にもおよぶ編集期間となりました。

これにより、あなたは快適な環境で、ストレスなく ゲイブ・ハラミロのストロークマニュアルを最高の環境で学習していただけます。

すべての制作スタッフの思いは、とにかく想いは一つでした。 .

ゲイブ・ハラミロの『Making Champions』 Vol.1 -フォアハンド- & Vol.2 -両手打ちバックハンド-

この今回のゲイブ・ハラミロのマニュアルは「Making champions」といい彼はこのマニュアルを読んで字のごとく、「チャンピオンを作るためのマニュアル」と言っています。

実は当初は違った名前の提案があったのですが、彼は絶対にその信念を曲げませんでした。

「私はもう一度世界ナンバー1を作りたい」

「このマニュアルはそのための最もシンプルで、最速の方法を伝える」

という信念からはブレることはありませんでした。

それほど彼は彼自身の「初のマニュアル」を制作することになったのです。

今後の世界販売を前に、日本での制作のアドバンテージとして弊社のみが独占販売が出来るようになりました。

今回ご紹介しているゲイブ・ハラミロに関する日本語のDVD教材は、他社では手に入りません。

つまり、今、当社の案内をお読みのあなただけが、世界初となる、ゲイブのDVD教材を手に入れ、彼のマニュアルを国内で学べるのです。


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【Making Championsの関連サイト一覧】
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【その他テニス上達法】
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ゲイブ・ハラミロの『Making Champions』 Vol.1 -フォアハンド- & Vol.2 -両手打ちバックハンド-とは?

ゲイブ・ハラミロの『Making Champions』 Vol.1 -フォアハンド- & Vol.2 -両手打ちバックハンド-

ゲイブ・ハラミロの『Making Champions』 Vol.1 -フォアハンド- & Vol.2 -両手打ちバックハンド-


ゲイブ・ハラミロの『Making Champions』 Vol.1 -フォアハンド- & Vol.2 -両手打ちバックハンド-

ゲイブは、誰よりも失敗をしてきながら、試行錯誤しアンドレ・アガシを送りだし世界の先駆けとなるテクニックを開発してきたコーチです。

そして、卓越した指導法により、8名の世界No.1プレイヤーと、トップ10のプレイヤーを、26名も育ててきた、一流の指導者です。

そんな「ゲイブ・ハラミロ」が、あなたを上達させることは、難しいことでしょうか?

その答えは、言うまでもないでしょう。

ゲイブにとって、あなたを上達させることは、とてもイージーな話なのです。

「ロジャー・フェデラーのように、華麗にフォアハンドを叩きこめるようには、どうすれば良いのか?」

「ナダルのように激しいフットワークを使い、ダイナミックなショットを連発するには、どうすれば良いか?」

「錦織選手のように、どこからでもフォアハンドでエースが取れるようになるには、どうすれば良いのか?」

もしあなたにこのような願望を持っているのであれば、それをゲイブ・ハラミロは解決してくれます。

どこの、誰の、どの指導理論よりも。

なぜなら、ゲイブは、実際に、それを行なってきたからです。

ゲイブが、あなたの習得したい、現代テニスのテクニックを知り尽くしているのは当然です。

なぜなら、彼が育てたプレイヤー達が、今の現代テニスの根幹を作ったのですから。

アガシのリターンも、ベッカーのサービスも、シャラポアのストロークも、みんなゲイブ・ハラミロが、選手達と一緒に作ってきた技術です。

紛れもなく、ゲイブは、あなたが初めて出会うタイプの指導者なのです。

「とはいっても、彼は、私たちのような一般プレイヤーを教えたことは無いでしょう?」

と思われたかも知れません。

しかし、この疑問は、あなた自身が、

「あなたは、4歳の男の子にテニスを教えた経験はありますか?」
「経験が無いのであれば、あなたは、その子にはテニスを教えられない人ですね。」

と言われるようなものです。


ゲイブ・ハラミロの『Making Champions』 Vol.1 -フォアハンド- & Vol.2 -両手打ちバックハンド-

むしろ、「稀に見るほどわかりやすい」といっても、過言ではありません。

それもそのはず。必要があることと、必要がないことを明確に知っているからです。

例えば、あなたも聞いたことがあるかもしれません。

「Key5」※システム5 というアメリカテニス協会が掲げる上達システムはご存じですか?

コートやスイング、ボールの弾道などを5分割にして教え、しっかりと上達させる最もシンプルな指導法を?

日本でも取り入れられているので、多くの方がご存じだと思います。

じつはそのKEY5のマニュアルはゲイブ・ハラミロが中心となって考案されました。

そして今回のマニュアルは、誤解のないように申し上げますが、DVDを作るためにマニュアルを作成したのではなく、

最もわかりやすくフォアハンドが上達する新しい「マニュアルが完成した」からこそ、世界に向けDVDを販売することになったのです。

なぜ、それを撮影したのが、日本の業者なのかというと、日本のカメラマンや編集が最も丁寧で、彼が表現したい部分まで表現してくれる可能性があったからです。

そしてそのテニスのDVDの制作で最も実績がある、私たち潟潟Aルスタイルにて出版、制作して頂けることになったのです。

ゲイブ・ハラミロの『Making Champions』 Vol.1 -フォアハンド- & Vol.2 -両手打ちバックハンド-

例えば、ゲイブのストローク上達術は、誰もが、完璧なストロークを習得できるよう、一回のストロークに必要な動きを、細かく分けています。

指導法はとてもシンプルなのですが、彼がスタッフに要求してくるものは非常に細かく、繊細な部分まで要求してきます。

フォアハンドを例にとって説明すると、ゲイブは、フォアハンド一回のストロークに必要な動きを、以下の16パートに分けています。

ゲイブ・ハラミロの『Making Champions』 Vol.1 -フォアハンド- & Vol.2 -両手打ちバックハンド-

ご覧になってお分かりのとおり、グリップから、構え、動きだしからフットワークそして打った後の動きまで、全てを完全に網羅し、そのポイントを16ステップにまとめているのです。

そして大切なのは、これを1から順に、単純にできるような手順にしていること。

まず自分が上達するためには、何から手をつけていくべきかはっきりと示してくれる。これがゲイブ・ハラミロの「マニュアル」です。

では、なぜ、このように動きを細かく分解し、順番に並べて、マニュアル化することが、テクニックの習得に効果的なのでしょうか? 

その理由はあなたも何度も、身にしみて知っている事でしょう。

それは 「アレやコレや、と言われても、整理できないし結局、どれが最も問題であり、どれから着手すればいいんだ!」 というジレンマのことです。


ゲイブ・ハラミロの『Making Champions』 Vol.1 -フォアハンド- & Vol.2 -両手打ちバックハンド-

実は、強烈なスピンボールや、身体をダイナミックに使ったパワフルなストロークなど、現代テニスのストロークを学ぶ人の多くが、以下の問題にはまり続けています。

1, グリップを変えられない・・ 変えてもすぐに元に戻る・・

昔の癖がとれず、薄いグリップでしか打てない… 効果的な矯正法はないのだろうか…

もっとパワーのあるショットを打ちたい、グリップを変えると全く打てなくなるけどそれを続けていくか否か、その判断が出来ない

2, 構え(アスレティック・ファンデーション)

いつも、一歩が遅いと言われる。動き出しが鈍い。その決定的な理由が気づいていない。

スプリットステップもしているつもりだが、なぜ、これほど「動きが悪い」のかわからない…

反応が遅い。 「構えて!」「予想して!」と言われるが、具体的に何が悪いのかわからい。

3, フットワーク(アジャストメント・ステップ)

「足が動かない」「フットワークが悪い」と悩んでいるけど、答えを知らない。

「フットワークに問題がある」とわかりながらも、具体的な方法を教えてもらった事がない。

打点がバラバラでミスが多い。それを解消するための効果的な方法をまだ知らない。

4, ボールとの距離感(スペーシング)

ボールに近すぎたり、遠すぎたり、距離感にムラがある、と感じる場合がある。

ボールが食い込まれたり、タイミングが遅れたり・・タイミングが遅れる理由をラケットの引く早さだと誤解している

5, 体幹部のひねり(ローディング)

パワーを蓄積できる、テイクバックの方法を知りたい。

ハードヒットしようとするとテイクバックだけが大きくなってしまうが、その理由に気づいていない。

プロの選手のように「体幹部」のパワーが最大限に使える捻り方を知らない。

昔は「横を向いて」だった。だけど今は、オープンスタンスやスクエアスタンスなど様々なスタンスがあるので、どうやって「体幹部」の捻りをつくればいいのかがわからない。

6, バックスイング

プロのスイングを見ても、バックスイングは随分と個性がある。一体どれが正解なの?

テイクバックが大きく、よく振り遅れる場合があるけど、どこまでがいいのかを知らない。

「手でひかない!」「肩を入れる!」って具体的にどういうテイクバックをすればいいの?

7, スタンス

しっかり動けば、バランスを崩してしまう… どのスタンスがよいのかがわからない…

動きを速くして、正しくエネルギーを伝えるためのスタンスの使い分けが実は感覚でやっている。

8, 狙いを定める(ロックイン)

ミスが多い。コントロールに問題がある。その改善法はここにある。

回転をかければ、フレームショットが多くなり、ハードヒットすれば、ミスが増えてしまう…

9, スイング中の、腕とラケットの形(レバレッジ)

どうやったらスイングスピードを加速させれるのか? その方法を知らない…

スイング中は、腕や手首をどうやって使えばいいのかを理解していない

ヘッドを早く回すためには、スイング中の力の使い方を知らないのでスピードが出ない。

10, フォワードスイング

スピンがかからない。「下から上」と言われるけど、いつ、どれくらい下から上なのかわからない。わかっていても、出来ない。

スイング中は腕が伸びているの? 曲げているの? 一体どれが正解なのかを知らない。


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posted by ゲイブ・ハラミロの『Making Champions』 Vol.1 -フォアハンド- & Vol.2 -両手打ちバックハンド- at 17:05| ゲイブ・ハラミロの『Making Champions』 Vol.1 -フォアハンド- & Vol.2 -両手打ちバックハンド- | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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